住宅FPコンサルティングを利用するメリット

住宅ローンの金利が特別に安くなる!(さらに銀行と交渉するため)
謄本はこちらで法務局で取り寄せしますので事前の費用は「0円」
銀行に行かなくても借り換え可能!
審査に通る確立が高くなる!(物件の理由で断られたことがありません)
自己資金がまったく無くても大丈夫!(借り換えにかかる諸費用、成功報酬は融資額に上乗せできます)

当社を利用すると支払額は必ず少なくなります。さあ、今すぐ住宅ローン無料相談を!

住宅ローンの借り換えメリットの具体例

■ メリットの具体例

住宅ローン 2,000 万円 残年数  30 年 の場合
借り換え前

2000 万 ×2.675% × 30 年 = 月支払額80,855 円

総支払額 2,910 万円
ご自身で申込

2000 万 × 0.775% × 30 年 = 月支払額 62,281 円

金利優遇最大1.9% 総支払額 2,242 万円

月支払額の差額 :  18,574 円 全期間 1.9 %金利優遇 支払い総額の差額 :668 万円

条件の良い、有利な銀行をご紹介します!

・上記の場合低金利に切り替える事で660万円以上お得になります。 住宅ローンを借り換える事によって

 A.毎月の支払いが減る

 B.金利を低くすることで、残金をより早く減額できる

・優遇金利を受けるなら
目先の2~3年で優遇金利が終わるものではなく、全期間優遇金利が適用される銀行を選択するのがポイントです。
例・・・0 . 2%、0 . 4%の優遇金利でなく、全期間1.8%、1.9%をマイナスする契約を受けることが重要です。

当社を利用していただくと住宅ローンが全期間1.6~1.9%の金利優遇が可能になります。 申し込み・相談は、こちらからお願いします。

住宅ローンの借り換えにあたって重要なポイント

・優遇金利を上手に活用しましょう!

金利には変動金利・固定金利と大きく分けて2通りあります。
住宅ローンの毎月の支払額は元金プラス支払い利息で、月々の支払いが設定されています。
その利息は、金利にて計算されるため、低い金利を適用すれば支払い利息分は大きく減ることになります。

住宅ローンを早く減らすためには、金利優遇を上手に活用し、1日でも早くお借り換えを実施される事です。

・優遇金利で最大のメリットを受けましょう!

各銀行において店頭金利より値引きする割合(金利)を、金利優遇といいます。
契約時には、当初3年間・5年間のみ優遇、全期間優遇など、優遇率も0.2%~1.3%と各銀行とも多種多様です。
当社を利用された場合の優遇率は全期間1.6%~1.9%と最高率になります。
相談はこちらからお願いします。

目先の優遇率や金利に惑わされず、全期間高い優遇率を選択する事がポイントです。
それによって、最大のメリットを引き出すことが可能になります。
将来に金利上昇局面が来ると考えられる場合、結果的に高い値引率となり、差額も大きくなります。
また、各金融機関は優遇金利の値引きサービスの審査基準を厳しくし、承認件数を縮小してくる場合も考えられます。
是非、この機会に借り換えを検討されてはいかがでしょうか。