親族間売買で住宅ローンを利用したいあなたへ
他行で断られた親族間売買、あきらめる前にご相談ください。
親族間売買の住宅ローン専門。成約率90%超のノウハウで、あなたの「通したい」を実現します。
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親族間売買で
こんな悩みはありませんか?
  • 親子間売買を行いたいが、銀行から住宅ローンを断られて困っている
  • 父が住宅ローンの支払いが難しいため、実家を親子間売買したい
  • 親が住宅ローンの返済に困っており、子供の自分が買い取りたい
  • 今後相続で揉めないために、今のうちに親の家を買い取りたい
  • 兄弟名義の家を買い戻したい
  • 期間をのばして、子供で住宅ローンを組みなおしたい
」なら、
これまで350件超
住宅ローン実績があります。

親族間売買で住宅ローンを利用するには、不動産会社に依頼する必要があります。しかし、不動産会社は住宅ローンの専門家ではなく、住宅ローンの審査に詳しいとは限りません。また、住宅ローンの申請には重要事項説明書のなどの不動産会社の作成する資料が必要なため、自分で行うにはほぼ無理居かと思われます。

そこで、当社の住宅ローン手続き代行サービスをご利用ください。当社は、住宅ローンの専門家として、これまでに350件以上の成功実績を誇っています。

当社のサービスをご利用いただくと、以下のメリットがあります。

住宅ローンの審査に詳しい専門家に相談できるので、審査通過率がアップします。
住宅ローンの手続きを代行してもらい、スムーズに住宅ローンを借りることができます。
成功報酬は、住宅ローンが実行されて親族間売買が完了したとき、11万円になります。その他の手数料や諸費用についても、住宅ローンに組込できますので、手出しするお金は一切必要ございません。

当社は、親族間売買で住宅ローンを利用する方にとって、最適なサポートをさせていただきます。ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

また内容によっては、「親族間売買」ではなく「住宅ローンの借り換え」で対応出来る場合もあります。借り換えの方はトータル諸費用などが低く抑えられます。

TV番組・雑誌の出演実績多数
新聞
新聞各紙に上野山が取り上げられました。
テレビ
住宅ローンの専門家としてテレビ出演致しました。
執筆
住宅ローンに関する執筆など。

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が選ばれる
5つの理由
理由1
面倒な手続きも、住宅ローン実行までサポート

事前審査から銀行交渉、ローン実行、不動産の売買契約書関連書類の作成まで、一貫してサポートいたします。面倒な手続きは私たちにお任せください。どんな状況でも、まずはお気軽にご相談ください。

理由2
20年の実績と信頼の住宅ローン専門FP

弊社は住宅ローン専門のFP会社として、20年の実績と成功事例350件以上の経験を持ち、お客様の住宅ローン問題を解決してきました。銀行では断られてしまった…そんな場合でも、諦めないでください!長年の実績とノウハウで、あなたに最適な金融機関を見つけ、あなたに代わって銀行と交渉します。

理由3
長年の実績からの交渉力

長年の実績から、あなたの状況をお聞かせいただき、住宅ローンの審査に引っ掛かりそうなところを分析し、対応策を考えます。確かなノウハウと知識を持ち、あなたの状況に合わせて最適な銀行を見つけ出し、直接交渉を行います。

理由4
幅広い銀行との太いパイプ

多くの銀行から「お得意様」とされる私たちだからこそ、通常では難しいケースでも、柔軟な対応が可能に。数々の銀行とのパイプを駆使し、銀行と交渉を行ない最適な住宅ローンを提案します。

理由5
代表の上野山が直接相談を受けます

お金の専門家であるファイナンシャルプランナー、上野山は日本FP協会大阪支部(支部会員1.6万人)の支部長、つまり大阪でトップのファイナンシャルプランナーです。その上野山が、あなたの疑問に親身になってお答えします。住宅ローンに関するご相談は、何度でも無料です。住宅ローンの名義を自分のものに変えられるよう、精一杯サポートいたします。しつこい営業は一切いたしませんので、お気軽にお問い合わせください。

ご相談いただいた
実績例
【親子間売買】
定年退職して、住宅ローンの返済が厳しくなって

定年退職して、住宅ローンの返済が厳しくなり家を手放すかなやんでいたが、子どもが働きだし自分の名義にしてもいいよ!と言ってくれたので、子どもと親子間売買。住宅ローンも35年で組んだので返済額もかなり減りました。

【兄弟間売買】
住宅ローンが通らず弟の名義で借りてもらってたが

結婚してマイホームをと住宅ローンを申し込みましたが、カードの事故があり、住宅ローンが借りられませんでした。弟に話をすると名義を貸してくれるとの事で、住宅ローンを組んでもらいマンションを購入したが、弟が自分の家を買いたいから、名義を戻してほしい、ということで、親族間売買で今の住宅ローンを返済しました。

【元夫婦間売買】
離婚して元妻がすみ続けてる家を自分の名義に

離婚して元妻と子どもがすみ続けてたのですが、元夫が再婚することになり、マイホーム購入予定だが、今のローンがあるとマイホームを購入できないとの事で、買い取ることに、収入が少なく私だけでは住宅ローンを借りれないので年金生活の親に協力してもらい自分の名義にできました。

【親子間売買】
事業につまづきこのままでは、自宅を手放さなくては

会社を経営していたが、事業がうまくいかなくなり、このままでは、自宅を差し押さえられてしまうかも?
息子が住宅ローンを組んで今の家を買ってもらうことになりました。

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そもそもなぜ、
親族間売買や親子間売買の
住宅ローンは通らないのか?
あきらめる前に知っておきたい、銀行が「親族間売買」を断る3つの本当の理由

親族間売買とは不動産を親族(親子、兄弟姉妹など)に売却することを親族間売買といいます。

親族間売買は、通常の不動産売買とは全く異なる「特殊な取引」として扱われます。多くの金融機関が門前払いをする背景には、銀行側が抱える3つの大きな懸念があります。

1.資金使途の不透明さ(住宅以外の用途への転用)

住宅ローンは本来「本人が住むための家」を買うための低金利な融資です。しかし、親族間での取引となると、銀行は「融資したお金が、実は親の事業資金の返済や、親族間での借金返済に回されるのではないか?」という疑念を強く持ちます。この「目的外利用」のリスクを避けるため、一律で断る銀行が非常に多いのが実情です。

2.取引価格の客観性の欠如(価格の信憑性)

通常、見ず知らずの他人との取引であれば、価格は市場相場に落ち着きます。しかし、親族間では価格を自由に設定できてしまいます。
銀行からすれば、「相場より高すぎる設定で多額の融資を引き出そうとしている」、あるいは「安すぎて担保価値に見合わない」といった判断が難しく、審査の土台に乗せにくいという側面があります。

3.贈与税トラブルと法的なリスク

相場とかけ離れた金額で売買を行うと、その差額が「みなし贈与」と判定され、多額の贈与税が発生するリスクがあります。税金トラブルを抱えるような物件に融資をすることは、銀行にとって大きなコンプライアンス(法令遵守)リスクとなるため、窓口で断られるケースが後を絶ちません。

このように、親族間売買は銀行にとって「リスクの塊」に見えています。
しかし、裏を返せば、これらの懸念をプロが論理的に解消し、銀行が納得する「根拠」を提示できれば、道は開けます。

親族間売買で
住宅ローンを利用するメリット
  • 家を売ったことを知られずに、今までの家に住み続けることができる
  • 期間の長い住宅ローンを利用することにより支払額を減らせる
  • 手元に現金を残すことができる
  • 住宅ローンなので、不動産担保ローンより金利が低い

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代表のプロフィール
1級ファイナンシャルプランニング技能士
CFPR(上級ファイナンシャルプランナー)
大阪府金融広報委員会・金融広報アドバイザー
宅地建物取引士
上野山 典広
NORIHIRO UENOYAMA

住宅会社で住宅ローン専門部署の経験後、2005年に株式会社住宅FPコンサルティングを設立、住宅ローン専門に今まで350件以上の相談を受けてきました。

2006年から現在まで日本最大のNPO法人、日本ファイナンシャル・プランナーズ協会の大阪支部(大阪支部会員数1.6万人)のボランティア活動に参加し、現在は大阪支部長として、消費生活者に対してファイナンシャル・プランニングの普及活動を行っています。

日本銀行管轄の金融広報アドバイザーとして年間20回以上の講演を行っています。

このように上野山は公益活動にも力を入れています。

ご相談から
住宅ローン実行までの流れ
STEP1
電話・メールにてご相談

まずはフォームかお電話にて、現在の状況をお気軽にご連絡してください。
ご相談を年中無休、土日祝日も電話・メールにて受け付けております。

STEP2
面談(無料)・事前審査・ローン承認

STEP1で問題がなければ、実際にお会いして今後の流れや手続きの諸費用など説明させていただきます。
お任せ頂く場合は、住宅ローンの事前審査の承認まで、弊社が行います。
住宅ローンの審査の承認を取り付け、メール等で連絡いたします。

STEP3
住宅ローンの正式申込、売買契約書などの作成

住宅ローンの事前承認がおりましたら、重要事項説明書・売買契約にご署名いただき、住宅ローンの正式申込をおこないます。

STEP4
金消契約

住宅ローンの金消契約手続きをおこないます。ゴールは間近です。
金融機関の金銭消費貸借契兼抵当権設定契約にご署名・ご捺印頂きます。

STEP5
融資実行決済

住宅ローンの実行、不動産に抵当権などが有る時は、その金額を返済し、所有権を移して完了です。登記手続きについてもこちらで手配致しますので、安心ください。

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よくある質問
Q
手数料は住宅ローンが実行されてからでいいのでしょうか?

はい、当社は完全成功報酬で、住宅ローンの実行が完了してから、手数料をお支払いいただく流れになっております。ノーリスクでご利用いただけますので、安心してご活用ください。

Q
住宅ローンの承認がおりなかった場合も手数料は必要なのでしょうか?

もし住宅ローンを申し込んで承認されなかった場合は、1円もいただいておりませんのでご安心ください。

Q
親族間売買が難しいケースはありますか?

親族間売買で住宅ローンが通りにくいのは、購入者がその不動産の所有権の一部を持っている場合です。その場合は、共有部分のみの売買になるため、住宅ローンの利用は難しいです。

Q
親族間売買以外のことでも相談していいのでしょうか?

はい、親族間売買だけにとどまらず、住宅ローンに関する、あらゆるお悩みをご相談いただけます。ご期待に沿えない可能性もありますが、まずは一度、どんなことでもご相談ください。

Q
離婚していてそのまま住んでる家でも親族間売買として住宅ローンを利用できますか?

離婚の場合は通常、住宅ローンの借り換えになります。ただし、売買として取り扱うことも可能です。元夫から元妻に売買したい場合に希望されるケースが多いです。元妻がパートなどで収入が少ない場合は、ご両親の協力を得て、住宅ローンを利用することも可能です。

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事務所案内
会社名株式会社住宅FPコンサルティング
所在地大阪府大阪市中央区高麗橋2-4-6 大拓11ビル
TEL050-3718-4976
営業時間平日 9:00〜19:00(土日祝は17:00まで)
設 立平成17年11月4日
宅建免許大府知事(5)第52011号
アクセスメトロ「北浜駅」より徒歩3分