大阪で住宅ローン借り換え相談実績№1のファイナンシャルプランナー

あなたは、住宅ローンの借り換えでこのような事を思っていませんか?

思い

このような悩みを持っているなら、5分だけでもこのページを読んでくだい。

2月の金利 変動金利 0.625% 、 3年固定 0.5% 、 10年固定 1.1% で借り換えしませんか?

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住宅ローンって金利の低い銀行に申し込めばいいと思っていませんか?

住宅ローンの金利には、「固定金利」「固定期間選択型」「変動金利」の3種類 ありますが、ホームページで多く宣伝されているのは「変動金利」や「10年固定」です。

【10年固定の住宅ローンの注意点】

10年固定の場合は、10年後の優遇金利が何%あるのか確認しておく事が必要です。 また、10年固定は銀行により金利が違いますので、優遇金利だけを見ても比べられませんね!

【変動金利の住宅ローンの注意点】

次に「変動金利」ですが、よく住宅ローンの比較サイトで出ている金利なんですが、 たしかに借りる時は、その金利で借りれる場合がありますが、気をつけてほしいのが 金利や返済金額がいつ変わるか?です。

一般の銀行の場合の変動金利は、金利の見直しは年2回行われます。

これは、短期プライムレートに連動して見直しが行われています。 言いかえれば、国の政策金利に連動していると思ってください。 何を言いたいかというと、この場合は金利は景気に左右されるということです。 景気が良くなれば金利が上がり、逆に景気が悪ければ金利が下がるということです。 ですので、最近の変動金利は低いままですね! 今後いつ金利が上がるかは分かりませんが、金利が上がるということは景気がよく なっている。ということなので、給料も増えているかもしれませんね?

ちょっと遠回りになりましたが、実は口コミサイトなどで進められているあまり聞いたことの 無い銀行の変動金利は、このような仕組みになっていないケースも多くあります。 つまり、景気に関係なく金利が上下したりすることもあるのです。また返済額も5年間一定では なく、金利が変更されたら返済額が変わる事もあります。

最近ではリーマンショックの後、政策金利が下がり住宅ローンの変動金利も下がりましたが、 ある銀行では、その時点で変動金利が2.4%にまではねあがったこともあります。

この時は、私のところに春に住宅ローンを組んだのですが、半年もたたないうちに 返済額が2万円も増えたと、相談にこられた人もいました。

このように、あまり聞きなれない銀行の場合は、細かいところまで調べないと 住宅ローンの借り換えで取り返しのつかないことになってしまいますね。 そしたら、普通の銀行なら問題ないのか?ということですが、多くの銀行の場合金利は 審査が終わってから決まるのが多いんです!

ホームページやパンフレットなどに金利「0.775%」などと書かれていますが、 よく見れば、横に「最大優遇適用時」と書かれています。 これは、申し込んでも決してこの金利になるかどうか分からない。ということです。

住宅ローンの借り換えで8年の実績大阪(関西)で№1の住宅FPコンサルティングは、 複数の銀行に、金利が低くなるように、あなたに代わって銀行と交渉いたします。

その結果、あなたが銀行に申し込むよりも金利が安くなります。 10年固定の場合1.1%10年後も1.9%優遇 あなたの今の住宅ローンの金利と比較してください!

はじめまして、住宅ローン借り換え専門家の上級ファイナンシャルプランナーの上野山です。 私は、この会社を立ち上げるまで住宅会社で16年働いてきました。住宅会社では、住宅ローンを 通す事が、仕事ですので、あなたがマイホームを購入した後の事まで考えてもらえません。

私もファイナンシャルプランナーとしてライフプランを勉強し、その当時のお客様のライフプランを 作ってみると、ある時点で家計がマイナスになる事が多くありました。 そこで、 「間違った住宅ローンを組んではいけない!」 「もう組んでしまった住宅ローンを有利な住宅ローンに見直し返済額を下げてもらいたい!」 という思いで、この会社を立ち上げました。 本当に多くの人が、「知らない事で、損をしている」のです。
実は、損をしているのは住宅ローンだけではありませんが・・・

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損をしない住宅ローンの借り換えをするには

あなたが今払ってる住宅ローンを最後まで支払うといくらになりますか?
メリット

住宅ローンの残高が2,000万円で残りの期間が25年とすると金利2.475%の場合月々89,471円 の返済額になります。

トータル2,684万円です。 これを0.775%に借り換えすると月々の返済額が73,354円になります。

月々の支払いが73,354円になればいくら得するのでしょうか? 8.9万円-7.3万円=1.6万円×12月×20年= 483万円も得することになりますね。

ここまでが、普通の住宅ローンの借り換えの話です。
借り換えをするには、変動金利から変動金利に変えるのは、仕組みの同じ銀行であれば 問題ありませんが、先ほどのお話したように仕組みの違う銀行や今が固定金利や 固定期間選択型の場合は、借り換えの比較する方法も変わってきますね?

また私は、借り換えで増えた生活費をもっと有効に活用する方法も知っています。
住宅ローンの借り換え見直しだけではなく、目からウロコの家計の見直し術もアドバイス致します。

それらの内容を聞いた人の感想は・・・(その内容のセミナーを聞かれた方の感想)

少なくとも住宅ローンの借り換え以外に平均214万円以上もの見直し効果が出てきます。

その内容ですか?それは、あまりにも再現性が高いのに世間では知られていない情報ですので、ここではお書きできません。この内容を 知りたい場合は、是非一度ご相談ください。

一番お得な条件で住宅ローンの借り換えと目からウロコの家計の見直しを行いませんか?

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ここで、あなたが借り換えた方が得するかチェックしてください。

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住宅FPに依頼するメリット

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料金は

残り期間が20年の場合、金利差が0.1%あると住宅ローン額の1%以上変わってきます。

私を通じて、金利が0.1%以上低くなるのであれば、あなたは損をすることはありません。

しかも銀行に何度も行く時間も必要なくなります。

また、銀行に申し込みに行きますと、審査の時にあなたの家の「登記簿謄本」「公図」「地籍測量図」「建物図面」などが必要になってきます。 それらを法務局に取りに行くと、手数料だけで2,100円以上かかります。

法務局に行った事ありますか?これらの資料の申請の仕方は知ってますか?

私に任せていただければ、それら住宅ローンに必要な「有料」の資料も費用負担なしで用意しますので、無駄なお金もかかりません。

当然何度も行く銀行への交通料も頂いておりません。しかも住宅ローンの審査にもし通らなかったとしても、その時は あなたから1円も頂きません!

また審査がOKでて銀行に行く時通常は平日の3時までとか制約がありますが、 当社経由ですと、休日は夜なども対応してもらえるように交渉いたしますので、 何度も仕事を抜けるという事も必要ありません。

また住宅ローンの借り換えにかかる登記費用などの諸費用や当社報酬(融資額の1%)も上乗せ いたしますので自己資金がまったく無くても借り換えは大丈夫です!

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メディア実績

無料診断・相談は今だけです!

通常、面談については1時間5,000円頂いております。
但し、現在アベノミクスにより、今後の金利がどうなるのか不安があると思いますので、まだ金利が上がっていない今のうちに、あなたに住宅ローンの借り換えのメリットを確かめてほしいので、今回に限り、相談無料で受付させていただいております。

まずは、あなたが住宅ローンの借り換えをすれば、いくら得するのか、無料診断にてご確認ください!

審査に不安が有る場合は、備考にその旨を書いて送って下さい。

また、お急ぎの場合は、電話でも受付しております! 返事は、平日の場合24時間以内に返信致します。

もし、住宅ローンの借り換えが出来ない場合は、1円も頂いておりませんので、あなたには なんのリスクもございません。

さあ、今すぐ月々1万円以上を浮かし、家族で旅行に行きませんか?

また借り換え効果を最大限にする方法を知りたくないですか?

まずは、無料相談をご利用ください!

無料相談では、あなたが抱える不安や悩みを、あなたがどうすれば解決できるのかを具体的にお伝えできます。

ただし、相談は上野山一人で対応しておりますので、たくさんの相談を受けることができません。

そのため、1ヶ月に受ける相談件数は10件までとさせていただいております。あなたが迷っている間に、他の誰かが相談を申込み、あなたは相談できなくなるかもしれません。

相談をご希望の場合は今すぐ06-6536-4333までお電話か、下記バナーをクリックして無料相談申し込みフォームにお名前、メールアドレス、現状の住宅ローンの内容を入力の上送信してください。

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当然、当社報酬も住宅ローンに上乗せしてもらいますので、当然持ち出し資金は必要ございません。

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